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足の徒然日記
足の徒然日記
本サイトはHN足の日常の生活を日記にしたものです。
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いまいちわかりにくい。
愛読しているHOOP、DUNK SHOOTのイヤーブックが出た。
まあ、今年も両方購入して色々見てはいるんだが、特にHOOPの記事が微妙な気がしてならない。何かすごく当たり障りのないこととプラスの要素だけを取り上げていて各チームのファンの顔色を見ながら記事にしている感じだ。
確かに適当なファンにはいいかもしれないが、シーズン前に期待をさせすぎるとその後の展開次第では何を言っているんだと言われ兼ねない気もする。
まあ、そういう風に見るとDUNK SHOOTの方が現実的かなと思う。
でも、記事って書く人の心情や好でも変わってくるから本当の評価って難しいと思う。
HOOPは妙にKNICKS贔屓な気がする。まあ、自分もKNICKSファンだから褒められていれば悪い気はしない。でも、本当の実力がどれほどなのかは全くわからない。これも気がかりである。
DUNK SHOOTはKG贔屓。今シーズンチームの絶対エースである必要がなくなる分スタッツは少し下がりそうな気も。

全ては開幕してみないことにはどうなるかわからない。
まあ、そこが楽しみで観てるんだがね(笑)
今年もKNICKS一筋だ。頑張って欲しいものだ。
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【2007/10/24 22:47】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |
お帰りなさい
KNICKSにアラン・ヒューストンが帰ってきました。
ケガで引退を余儀なくされた選手が再起ってのはある意味楽しみですね。
彼の持ち味は何と言っても3Pシュート。
マーブリーとの共存が出来るかが問題ですが、頑張って欲しい所です。

先日ボロクソに叩かれているバスケサイト見たので、自分はこうならないように気をつけようと思いつつ、超久しぶりに更新してみました。
たぶん、シーズン始まったらもう少し更新増えるかな~。
【2007/10/11 10:14】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
隣の芝
隣の芝が青く見えるどころか黄金に輝いてすら見えます。
KGがボストンにトレードされたわけですが、正直このメンバーいればロスター足りなくても勝てるんじゃないのかとすら思いますよ。
まあ、低額で契約できるNBDLクラスの選手で人数合わせする程度でもEASTだったらカンファレンス優勝も十分できそうですね。

それに引き換えKNICKSは・・・。
ランドルフじゃ優勝狙えるとは微塵も思わないよ。
カリーよりシュートレンジは広いかもしれないけど、ボール離れ悪いし、素行悪いし、ディフェンス悪いし、何かいいとこ探すのが馬鹿らしくなってきますよ。

そういえばNETSもヴィンスと再契約したし、ラプターズは外国人選手の補強上手いし、76erは若手が伸びてるし、何か隣の芝が皆青く見える。

まあ、愚痴ばかりになってしまいましたが、私は来年もKNICKS一筋です。
【2007/07/31 16:07】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
2007年ドラフト
今年のドラフトでは結構ビッグトレードがあったのでなかなか楽しめた。
しかも、ポートランドとシアトルという今ドラフトにおいて1,2ピックをした2チームが動いたのがまた面白い。

ポートランドはエースのランドルフで元オールスター選手のフランシスを取ってPGの穴を埋めた感じがある。若手をベテランPGでまとめるチーム。意外と良さ気な布陣になった気も。
まあ、問題はフランシスの怪我の様子とオルドリッジの心臓病か?オデン、オルドリッジ、ゲイ、ウェブスターと若手は豊富だし、少し前まであったヒールな感じのイメージも完全に払拭されたような気もする。そういえば、マイルスもここにいたね。

対するシアトルもエースのレイ・アレン放出。見返りにドラフト5位とウエスト、ザービアックと意外とコマが揃った感もあるが、もう一人のチームの看板選手ルイスもFAになので、今年はデュラントのPTを増やして来年のFAを見据える方針かな?

両チームともに若返りを果たしたし、バランスも悪くない。後は、今シーズンの成長だろう。

んで、微妙にこの二つのトレードに引っかかった東の古豪ニューヨークとボストン。
即戦力を得た感はあるが、将来性はない気もする。
どうなることやら。
【2007/06/30 23:30】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |
2003年ドラフト組
昨年はウェイド、ハワード。今年はレブロン。
ドラフト豊作年として比較される96年組がそろそろピークになり始め躍起になってるのを尻目に03年組の躍進は続く。
メロがついにオールスタープレーヤーになり、ボッシュはついにプレイオフ出場を果たした。ブルズのハインリックも近いうちにファイナルの舞台を踏むことが出来るかもしれない。それは、サンズの二人にもまたしかりである。

ついに96年組が03年組に陵駕される時代が到来したのかもしれない。いや、もしかすると昨年ウェイドがファイナルMVPに輝いた時点で時代は変わっていたのかもしれない。

ここで筆者は一つの思案に辿りついた。
なんということであろうか、NBAでも最高のドラフト当り年といわれている96年組の選手は実は一人もファイナルMVPを獲得していないのである。それどころか98年組に2度も受賞されているのである。

96年組はこのままファイナルMVPのいないまま引退を迎えてしまうのであろうか?個人的には今年イルガウスカスが大活躍してMVPになったりしたらある意味面白いと考えている(笑)
【2007/06/03 22:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |





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