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足の徒然日記
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足の徒然日記
本サイトはHN足の日常の生活を日記にしたものです。
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コブラ
今更だがコブラが面白い。
1979年俺が生まれる前の漫画だ。
小学校1年生のとき親父から手渡された
ものだ。
最近よく思う。
小学校1年生にアメコミとエロの同居した
漫画を手渡す親父ってどうなんだろう?
まあ、そんなこんなで気が付けば
こんな人間になっとります。

足の人格形成(漫画・アニメ編)

初めて見たアニメが記憶の中では「火の鳥」
でした。

初めて読んだ漫画。

たぶんコブラかな

小1までアニメしか自分の周りには存在しませんでした。
理由は外で遊ぶことに命を懸けていたため。

小1~2はコブラとキン肉マンが愛読書でした。
小3でベルセルクとの運命の出会い。

このころからひん曲がった人間になり始めたのかと・・・。

でもな、俺が悪いんじゃない。親父とアメリカに遊びに来た
日本で近所に住んでたお兄さんが悪いんだ。
コロコロとボンボンで満足できる普通の子供になりたかった。

その後はご想像にお任せします。
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【2005/09/23 08:49】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |
風の谷のナウシカ
久しぶりに漫画の「風の谷のナウシカ」を読んでみた。
自分は大学で環境について研究をしていくつもりなので、
色々と考えさせられることが多々あった。
自分の考える映像と地理との関係。
その中で宮崎駿の世界は一つの面白さがある。
それは多くの背景が実際にある風景を使っているのだ。
たとえば、風の谷はオーストラリアの渓谷がモデルである。
日本を舞台にした「耳をすませば」は聖蹟桜ヶ丘の近辺がモデル。「平成狸合戦ポンポコ」では自分の通う大学の近辺にある多摩ニュータウンがモデルである。
詳しいことは忘れたが「紅の豚」のポルコの隠れ家も伊豆の辺りがモデルだったはず、ラピュタも確かモデルの場所があったはずだ。
で、最後にトトロは狭山らしい。劇中に狭山茶という茶が出てくるし、七国山はないが八国山は本当にあるのだ。
つまり、何がなく見ている映像や世界は実は身近なもであることもあるということだ。
ということで、案内して欲しい方はいつでもワタクシまでご一報を
【2005/07/05 04:16】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |





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