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足の徒然日記 2003年ドラフト組
足の徒然日記
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2003年ドラフト組
昨年はウェイド、ハワード。今年はレブロン。
ドラフト豊作年として比較される96年組がそろそろピークになり始め躍起になってるのを尻目に03年組の躍進は続く。
メロがついにオールスタープレーヤーになり、ボッシュはついにプレイオフ出場を果たした。ブルズのハインリックも近いうちにファイナルの舞台を踏むことが出来るかもしれない。それは、サンズの二人にもまたしかりである。

ついに96年組が03年組に陵駕される時代が到来したのかもしれない。いや、もしかすると昨年ウェイドがファイナルMVPに輝いた時点で時代は変わっていたのかもしれない。

ここで筆者は一つの思案に辿りついた。
なんということであろうか、NBAでも最高のドラフト当り年といわれている96年組の選手は実は一人もファイナルMVPを獲得していないのである。それどころか98年組に2度も受賞されているのである。

96年組はこのままファイナルMVPのいないまま引退を迎えてしまうのであろうか?個人的には今年イルガウスカスが大活躍してMVPになったりしたらある意味面白いと考えている(笑)
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【2007/06/03 22:01】 未分類 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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